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    OtoYeah : 後ろを向いていても歩けば前に進めるんよね。転ぶかもだけど。

    皆様こんばんは。
    階段を下りたり上ったりOtoYeahです。


    この間の事件以降、再び応援のあり方的なことを考えたりしてたんだけども、まぁ最初の頃は遠征に行ったり、イヴェントに足を運ぶ人達を見ながら羨ましいと思ったこともありましたけど、今は昔ほどは思わなくなりましたね。
    それはT-ARAのことをそんなに好きではなくなったということではなくて、むしろ逆なのかもしれません。

    極端なことを言ってしまえば、このままT-ARAに逢えなかったとしても、俺は多分後悔はしないと思います。
    アイドルやアーティストなんて、元々そういう存在だと思ってますし。
    これに関しても以前は自分の行動力の無さを責める事もありましたが、別に無いなら無いなりに何か出来ることはあるはずだと今は多少ですが思えるようになりましたXD


    確かに、ステージでのT-ARAは一度は観ておきたい。
    だけど、それはこの前も書いたけれど、応援の手段の一つでしかない。
    応援の手段というか方法には、様々な形があって良い。
    誰がどんな方法で応援しようと勝手なこと。迷惑さえかけなければ。

    では俺にとってT-ARAを応援する目的とは何なのか・・・?


    それは今この1分1秒より、より多くの人達にT-ARAを知ってもらって、また大きなステージで笑顔で汗が止まらないような熱いステージをメンバーに演ってもらいたい。
    本当の心からの笑顔が見てみたい。
    ・・・ということです。

    綺麗ごとかもしれませんけど、カッコつけてるわけでもなく、俺が勝手に思ってることだし、心からの笑顔なんてどんななのか、見られるのか、わかんないんですけど。
    ただ、そのために俺がメンバーに逢ったり、グッズ自慢する必要はないわけで(笑)
    そういう意味でね。逢うことが目的ではないってこと。
    あ、いや、でも逢いたいは逢いたいんですよ(どないやねんXD)


    ただ、逢えれば逢えたなりの魅力の伝え方もできるわけで、その辺はやはり考えます。
    いい香りがしたとか(笑)
    まぁでも真面目な話、こういうことは動画では絶対に伝わりませんからね。
    しかしあまり重要なファクターとは思えませんけどXD

    だから遠征とか多分行きません。面倒くさいし、他に金使うことあるし、付き合ってるわけじゃないし(おぃ・笑)
    行きたい方が行けば良いんです。


    今、目的のために色々試行錯誤してるわけで、上手く行ってるかどうかといえば、上手く行ってない要素の方が正直多いです。
    積極的に動いてみたり、様子見してみたり、中々難儀な部分もありますけど、だからこそやり抜いてみたいですね。
    もちろん皆様の協力も必要なので、力を貸していただいてる方には感謝していますし、これから貸していただける方は、ご協力のほどよろしくお願いいたします。


    最近はちょっと色々と停滞気味ですが、まぁT-ARAのメンバーも色々あるだろうし、踏ん張って行きたいですね。
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    *Comment -コメント-
    ▽応援の仕方
    OtoYeahさんの意見については、心情的には全く良く理解できます。
    アイドルを好きになり、ひとが取る行動はまずそのひと(達)をより知りたいということでしょう。映像に接し、名前や性格を知り、そこでより一層好きになっていく(逆の場合もあります)。
    私も、毎日スカパーの番組を探しT-ARAのライブやMVを録画しまくりました。
    そのひと(達)に直接会いたいと思うのはその後になります。私もしばらくの間はT-ARAのコンサートやファンミに参加しませんでした。限られたお金を何につぎ込むかの優先順位もありました。
    暫くして、やはり一度生で接したいという気持ちが抑えられなくなり、球場やコンサートにいきましたし、青山の店では目の前で顔を見てハイタッチまでしました(ボラムは顔が小さく華奢でかわいかった)。この時が私にとってはピークでした。

    応援の仕方については、直接的には次の通りでしょう。
    1.CD、MVの購入
    2.コンサート、ファンミ参加
    3.音楽サイトへなどのアクセス
    4.プレゼント
    私は今回の花輪プレゼントですべてクリアしました。
    私個人的には、何が一番楽しくて、かつ癒されるのかを考えると、一番はT-ARAの映像を観て歌を聴いているときです。今後もこれを中心でやっていきたいと思っています。

    どちらにしても、応援の仕方はひとそれぞれで良いと思います。
    △Re:応援の仕方
    鉄平さん、ありがとうございます。
    しかし自分のような応援のスタイルをとってる人は、ほとんどいないような気がします。

    自分の場合はイジメ騒動や、事務所の適当さに直面したことが、このような応援のスタイルの基礎になったのだと自分で分析してます(笑)

    映像に関してはパフォーマンスももちろん気になりますが、メンバーの人となりがよりわかりやすいヴァラエティーの方が気になりますね。
    それから自分の場合は参加しないというより、参加できないという方がしっくり・・・くるかな?
    これでも参加したいとは思ってるんですよ。
    ただ、目的遂行のためにはさほど重要でもないのかなぁ?と思ってるだけです。
    参加できるものならしたいというのが本音です。手段としては大事です。

    しかし応援というと、どうしてほとんどがイコール「お金を使う」ことになってしまうんでしょうかね?
    なんというか、もっと別の精神的な所で力になってあげることはできないのかと、いつも考えながら模索してます。
    確かにお金はわかりやすいですからね。
    メンタルな部分になると、とてつもなく難しいし、相手に届いているかどうかすらもわからない。そんなの家族や彼氏にまかせときゃいいんじゃないの?ってなるし・・・XD

    でもこのブログにしたって、可能性としては極めて低いとは思いますが、もしかしたらメンバーの誰かが目にして笑ってくれてるかもしれないと思いながら続けてる部分も少なからずあります。
    逆に嫌な思いさせてる可能性もあるんですけどネXD
    まぁ観てないと思いますけど(笑)

    ただ、そういうことがファン同士でもできたらいいんじゃないかとも思ってます。
    これもSNSを作った目的の一つなので・・・。
    ▽応援の仕方
    OtoYeahさん、応援の仕方で大事なことを書き洩らしました。

    5.ブログで情報を拡散する

    T-ARAに興味を持ってネットで情報を探していた時にとても役に立ったのがOtoYeahさんの「Modernist」でした。
    このブログでT-ARAの魅力を発見したひともきっと多くいる筈です。
    これも重要な応援手段のひとつです(お金もかからないし)。
    △Re:応援の仕方
    鉄平さん、お気遣いありがとうございます(笑)

    そういう方が、大勢いてくだされば嬉しいですけど:)

    ただ、自分は応援にお金をかけること自体に疑問をもってるわけではないです:)
    T-ARAを取り巻く環境に関して言えば、お金が回らないとどうしようもありませんからね。

    なのでそういう方法はそういう風にできる他の方に任せておいてXD、こちらは何か別の切り口からできることはないものかと色々考えているわけです=)
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