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    MV Scrap 103 : Jefferson Airplane


    Jefferson Airplane : Somebody To Love
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    *Comment -コメント-
    ▽サイケ サイケ
    OtoYeahさん、あんにょんです。

    でたぁ~、ジェファーソン・エアプレイン。

    クゥ~!!
    (>_<)

    “ジェファーソン”は、この「エアプレイン」時代が、あの時代の空気をいっぱい吸っていて最高だったと思います。

    ボーカルは何度か交替していますが、今回の動画を見ると、ボクの大好きな2代目のグレイス・スリック在籍時の「Somebody to Love」ですね。

    この映像を見ると、少し“おばさん化”していますが、加入当時は絶世の美女でした。

    このバンドは、サイケデリックの代名詞みたいな存在でしたね。

    映像には、ギターを引く若き日のマーティ・バリンも映っています。
    マーティ・バリンは後に「ハート悲しく」というメランコリックな曲がなぜか日本でバカ売れしたんですよね。
    ボクも秋になると聞きたくなる大好きな曲です。

    動画の曲「Somebody to Love」が、なんといっても一番有名ですが、映画『ケーブル・ガイ』の中で、ジム・キャリー扮する“ケーブル・ガイ”が、スリックの声真似をして、「Somebody to Love」を完コピするシーンがありますが、そこが傑作です。

    そのシーンは、YOUTUBEで「Jim Carrey - Somebody to Love 」で検索すると出てきます。笑えます、ぜひ楽しんでください。

    では、まったねーい。
    (´∀`*)ノ
    △Re:サイケ サイケ
    どもども毎度です、HyoMeeeeeNさん^^

    当時はサイケな雰囲気が漂いまくってたようですね:D
    実は自分はクラプトンやジミヘンのサイケな感覚からジェファーソン・エアプレインに辿り着いたんですよ。
    このチョイ前位のクラプトンはサイケ・ペイントのギブソンSGを弾いていましたし^^

    この映像は1970年のウッドストックのようです。
    ハート悲しく、まさしくAORですね^^
    このクールでオシャレな感じは他のジャンルには無い魅力です♪
    日本ではAORが流行りましたからね。

    その動画観ましたよ=D
    クセのあるヴィブラートや身のこなしが特徴をつかんでて素晴らしかったです(笑)
    ジム・キャリーはマスク(でしたっけ?)が強く印象に残ってます^^

    ではまた~=D
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