皆様こんばんは。
10月5日をもちまして・・・OtoYeahです。
さて、とうとうT-ARAがJ-ROCKのMANAGEMENTから外されてしまったんですね。
この記事を書いた時点では、フジパシフィックミュージックの方にはT-ARAが掲載されていたので、J-ROCKの方も最近のことだと思ってたんですが、どうやら9月の頭の時点で既に削除されていたようですね。
J-ROCKやUNIVERSALにT-ARAが掲載されている間は、まだ日本の音源リリースやツアーの可能性もあると思っていましたが、こうなってしまうと可能性は限りなく0に近い状態になってしまったと考えざるをえません。
もちろん、可能性が全く無くなったというわけではないと思いますが、CCM時代からの流れを含め、MBKにはあまり期待は出来ません(大きなイヴェントについては)。
つい最近も、色々こじらせているようですし・・・。
ただ、俺も事務所のことは今まで問題点を散々指摘してきたけれど、なんと言うか親と子って似てるように、事務所と所属アーティストって似てくるのかなぁ・・・?って。
だから「T-ARAもそうだ」とか、「T-ARAも問題がある」とか言いたいわけじゃなくて、彼女たちはそんなに今の事務所のこと嫌いじゃないんじゃないかなぁ・・・って。
特にT-ARAは今のMBKの「顔」だろうし。
いや、わかんないんだけどね(笑)
もう随分前の話だけど、T-ARAのメンバーとグァンスが話す様子は親子、あるいは友人のようだったしさXDDDD
それが良いか悪いかは別としてXD
なんかファンと同じように事務所のことも思ってんのかなぁって。
色々葛藤はあると思うけど。
俺、以前の会社に13年とか勤めてたんだけど、ある「長」は大嫌いだったし、何度もやり方に腹を立てたし愚痴ってたし。
でも辞めるとき泣いたもんね。寂しくて。
やっぱ好きだったんだと思う。その会社が。
良い同僚もいたしね。
T-ARAに関してはスタッフも同じような仲間だろうし。
・・・いや、でもだからってMBKのこと好きになれるか、認められるかって、それはファン目線になるとまた別の話になるんだけど(笑)
言わなきゃいけないとき、言いたくてたまらないことって、あるもの。
まぁこれからは今まで通りにはいかないだろうし、サポート組織も増えて盛り上がるのもいいけど、もう少し現実的に考える大げさだけど「覚悟」も必要なのかなぁって俺はそんな風に考えてます。